落書きみたいな詩(うた)
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 アキレス犬


「アキレスけん」って、
よくキレる凶暴な犬の事かと思ってたよ。





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2006⁄09⁄29 02:04 カテゴリー:つぶやきポエム comment(0)
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 多摩川


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2006⁄09⁄18 03:53 カテゴリー:モノクロ写真 comment(0)
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 4コマ


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想像力で面白くして下さい
 






2006⁄09⁄18 03:27 カテゴリー:落書き comment(0)
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 体臭でハッケヨイ!


 加齢臭が極めてきつい男性で結成された「くさいの会」の番付編成会議が12日、草杉村の交流センターで開かれた。
新会員五人を含む三六人が参加。脇の臭いを相手の顔面に突き合わせ、そのポン酢臭を競う「体臭相撲」と、大きく息を吸って、相手の顔面に吹きかける「口臭合戦」の二種目が行われた。勝負が始まるや否や、会場ではその悪臭に耐え切れなくなった退場者が続出した。

 「くさいの会」の会員は「その殺人的な悪臭にくよくよすることなく、明るい話題を提供していこう」と平成9年に結成。毎年一月に編成会議を開催している。

 この日はラジオ体操第一を行い、その体臭をさらに倍増させて開幕。「体臭相撲」では番付上位16人が対戦した。「臭」の文字が入ったしこ名を呼び上げられると、会員はバスローブ姿で土俵に上がり、「ハッケヨイ臭った!」の合図でバスローブを脱ぎ捨て勝負。行司がその臭いと相手に与えるダメージなどを総合的に判断。判断が下される前にすでに会場の観客からは悲鳴の嵐。
 体臭相撲は横綱の千代体臭=本名・山田山男さん(68)が実力を発揮し一二回目の優勝を飾った。横綱は「まだまだ負ける気がしない。体臭を倍増させるために風呂には入らない」と秘訣を語った。
 続いて、全国口臭サミット競技種目の「口臭合戦」を実施。注目を集めた一番は同サミットで全国一に輝いた激臭山=犬山犬男さん(82)と横綱の千代体臭の取組。互いに一歩も譲らない激しい攻防の末、刺激の強過ぎた千代体臭の口臭が行司をホスピタル送りにしてしまったため、引き分けとなった。

 なお、同サミットにて、9月31日をその語呂に合わせて931「くさい」の日にしようという運動が起きたものの、メンバーの一人が「9月に31日はありませんよ」と指摘。この話は即なかったことにされた。





2006⁄09⁄16 23:57 カテゴリー:妄想ニュース comment(0)
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 「コギャル賛歌」の漫画原作者が自殺?


「週刊少年キック」で人気の漫画「コギャル賛歌」で知られる漫画原作者、渋谷渋造さん(69)が東京都渋谷村のコギャル公園の滑り台から転落して死亡していたことが12日、わかった。「最近、コギャルに会えない、ならば、たけのこ族でもいい」という内容の遺書が残されていたことから、警視庁渋谷村署は飛び降り自殺と見ている。
調べによると、渋造さんが、10日午後3時30分ごろ、渋谷村コギャル公園の滑り台の上で「空を飛びたい」などと叫んでいたという目撃情報があったことがわかった。
室内にあったコギャルあての遺書には「帰って来い」などと書かれていたという。
渋谷渋造さんは1970年、小説「マジでゲロ吐く2秒前」でながしかく文学大賞を受賞。1983年には漫画原作者に転身。「もらいゲロ」「ゲロゲロゲロッピー」「ゲロマティ」「ゲロにまつわるエトセトラ」など空前のゲロブームを巻き起こしたが、すべての作品が完全な盗作であることが判明。賞をすべて剥奪された。
1990年には漫画連載をすべて絶ち、民族学に没頭。渋谷村に籠もり、修行。コギャル学の第一人者として高い評価を受けた。







2006⁄09⁄16 23:15 カテゴリー:妄想ニュース comment(5)
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 セクシーダイナマイトに“たっぷり”


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セクシーダイナマイトのフェロモンに、バカタレに似た毒性を持つ化学物質が大量に含まれている可能性が高いことを、古市佐助・関東ローム層大(カンロ大)教授らが突き止め、米医学専門誌に発表した。
 セクシー愛好者は肺がんなど健康を損ねるリスクが高いが、このバカタレに類似した物質の作用が、リスクを高める要因のひとつと考えられるという。
 バカタレは、細胞内の特殊センサー(ペロペロペニロン)に結合してそれを活性化させることで、がんや笑い死になどを引き起こす。同じ受容体を活性化させる力があればバカタレ以外の化学物質でも似た毒性を発揮する。
 バカタレーゼにも微量のバカタレが含まれているが、1日20人のセクシーダイナマイトを摂取してもバカタレの摂取量は基準値を超えないとされる。古市教授らは、ある物質の中に、成分の種類を問わず、バカタレの受容体を活性化させる力がどの程度あるか測定する方法を開発した。そして、日本のセクシータレント5人を選び、フェロモンの成分を抽出。受容体を活性化させる力をバカタレ量に換算した。
 国が定めたバカタレの耐容1日摂取量は、体重60㌔の人で240ピコ・㌘(ピコは1兆分の1)だが、換算値セクシータレント一人分で、18・5~51・2ノナ・㌘(ノナは10億分の1)と100~200倍にのぼり、バカタレと類似した毒性を持つ化学物質が大量に含まれていることを示した。








2006⁄09⁄16 23:10 カテゴリー:妄想ニュース comment(1)
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 オナラにも方言があった


 鹿児島県の屋久島に生息する「ちょいワルおやじ」と愛知県犬山市に生息する「ちょいワルおやじ」とではオナラの音に違いがあることを、バカ田大学霊長類研究所の花岡万蔵教授らのグループが突き止めた。
 ちょいワルおやじのオナラの音に地域差が確認されたのは今回が初めてで、9月5日付の独学術誌「エロオヤジー」で報告された。
 花岡万蔵教授らは、屋久島に生息するちょいワルおやじ49人と、同島から愛知県犬山市の大平山に移されたちょいワルおやじ42人を20年間にわたって調査。ちょいワルおやじの肛門から発せられる「プゥ~」という音を比較した。
 ちょいワルおやじに変身する前は地域差が確認されなかったが、ちょいワルおやじとなってから9ヶ月目に屋久島のちょいワルおやじの方が高い音の「プゥ~」を発し始めた。9ヶ月目を過ぎてからの「プゥ~」の高さは屋久島のちょいワルおやじが平均950ヘルツ、大平山のちょいワルおやじが平均630ヘルツで屋久島のちょいワルおやじの方が320ヘルツ高いことがわかった。
 樹木が多い屋久島では、ちょいワルオナラがよりよく響くよう高い音の「プゥ~」が必要で、逆に樹木が少ない大平山では低い音の「プゥ~」でもちょいワルオナラが響くことから、環境に適応してオナラの音を変化させたとみられる。
 花岡万蔵教授は「ちょいワルおやじの中に極悪オヤジが数人混じってしまったため、調査が難航した」と話している。
 





2006⁄09⁄16 23:08 カテゴリー:妄想ニュース comment(0)
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 イカレポンチ 復活の日


 国内では1982年に絶滅した国の特別天然記念物イカレポンチを人工飼育で繁殖させ、再び野生に返す「自然放牧」が12日、東京都新宿区タイヤ公園で行われ、飼育中のイカレポンチ238匹のうち108匹(オス50匹、メス39匹、その他19匹)が元気に走り出した。絶滅したイカレポンチを人里で野生復帰される試みは世界でも例がない。
 50個の木箱から1匹ずつ放されたイカレポンチの背中には発信機がつけられており、今後もイカレポンチの位置を追跡調査する。
 放されたイカレポンチのうち30匹は、エサのチロルチョコを貪り食うなど野生の力を見せ、研究者らから総合的に高い評価を受けた。







2006⁄09⁄16 22:49 カテゴリー:妄想ニュース comment(0)
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